世界最速のインディアン 〜あらすじ〜
ニュージーランド南部の小さな町に暮らすバートは、早朝からバイクの爆音を轟かせる名物の老人だった。彼に家族はなく孤独で暮らしも貧しかったが、自ら改良したバイクで数々の国内記録を樹立していた。バートの夢は、米国ボンヌヴィルの大会で世界記録に挑戦すること。苦心して改良したマシン“インディアン”号とバイク少年からの餞別を手に、ライダーの聖地目指して出発した。

久しぶりにレンタル屋でDVDを借りて観た。
実話にもとずく作品で、演ずるはアンソニー・ホプキンス。
「夢を追わない人生は野菜と同じだ。」
好きな事に打ち込み、夢を諦めずに追い続け、それに向かって努力する姿は
見ていてとても爽やかで胸を打つ。
歳とっても、お金が無くても、たくさんのリスクがあろうとも
でっかい夢と情熱があれば、なんでも出来るんだなあ。
という気持ち良い気分にさせてくれる。
そんな映画でした。

しかも、このバ−ト・マンロ−の1962年、1967年の世界記録は、
未だに破られていないというから驚き。
ニュージーランド南部の小さな町に暮らすバートは、早朝からバイクの爆音を轟かせる名物の老人だった。彼に家族はなく孤独で暮らしも貧しかったが、自ら改良したバイクで数々の国内記録を樹立していた。バートの夢は、米国ボンヌヴィルの大会で世界記録に挑戦すること。苦心して改良したマシン“インディアン”号とバイク少年からの餞別を手に、ライダーの聖地目指して出発した。

久しぶりにレンタル屋でDVDを借りて観た。
実話にもとずく作品で、演ずるはアンソニー・ホプキンス。
「夢を追わない人生は野菜と同じだ。」
好きな事に打ち込み、夢を諦めずに追い続け、それに向かって努力する姿は
見ていてとても爽やかで胸を打つ。
歳とっても、お金が無くても、たくさんのリスクがあろうとも
でっかい夢と情熱があれば、なんでも出来るんだなあ。
という気持ち良い気分にさせてくれる。
そんな映画でした。

しかも、このバ−ト・マンロ−の1962年、1967年の世界記録は、
未だに破られていないというから驚き。
友人たちと、食事をしている途中、昔話が出た。
「あの時、misssaちゃんが、吉田拓郎のサインくれたやん?」
「・・・・・・・・・は?何それ?」
「そうそう、私もmisssaちゃんに小田和正のサインもらった。」
「・・・・・・・・・・え?そうやったっけ?」
ふたりからそういわれるけど、全く覚えてない。
私の過去にそんな有名人との絡みがあったとは。
それと同時に、自分の記憶力の無さに驚く。

「DOG CAFE」
気になったので、従姉妹と入ってみることにした。
最近、従姉妹は「猫CAFE」を経験したばかりで、入ると可愛い猫がたくさんいるらしい。
「へえー。そうなんだ。」
「犬バージョンもあったんやねえ。」
「あ。ほらほら。犬がおるよ!入ってみよう!!」
「・・・・・・・・・・・・」
店内に入って間違いに気がつき、ふたり大笑い。
「DOG CAFE」は
ペットである犬も連れて入れる店だった。
いきなり人間だけ入ってこられて、店員さんも可笑しかったことだろう。
しかし、お客さんの連れてる犬のなんて可愛いこと!
みんな、自慢でしょうがないくらいに可愛がられてるんだろうな。
「あの時、misssaちゃんが、吉田拓郎のサインくれたやん?」
「・・・・・・・・・は?何それ?」
「そうそう、私もmisssaちゃんに小田和正のサインもらった。」
「・・・・・・・・・・え?そうやったっけ?」
ふたりからそういわれるけど、全く覚えてない。
私の過去にそんな有名人との絡みがあったとは。
それと同時に、自分の記憶力の無さに驚く。

「DOG CAFE」
気になったので、従姉妹と入ってみることにした。
最近、従姉妹は「猫CAFE」を経験したばかりで、入ると可愛い猫がたくさんいるらしい。
「へえー。そうなんだ。」
「犬バージョンもあったんやねえ。」
「あ。ほらほら。犬がおるよ!入ってみよう!!」
「・・・・・・・・・・・・」
店内に入って間違いに気がつき、ふたり大笑い。
「DOG CAFE」は
ペットである犬も連れて入れる店だった。
いきなり人間だけ入ってこられて、店員さんも可笑しかったことだろう。
しかし、お客さんの連れてる犬のなんて可愛いこと!
みんな、自慢でしょうがないくらいに可愛がられてるんだろうな。






